検察は秘書を逮捕するでしょうか??
与謝野、渡辺喜美にも迂回献金で、検察はどうする?
24日付毎日新聞は1面トップで「与謝野氏に迂回献金/先物取引会社、渡辺喜美氏にも/ダミー通じ計9000万円/社員ら税控除」と伝えた。
商品先物取引会社であるオリエント交易(現在はエイチ・エス・フューチャーズ)は81年に、ダミー団体「政経政策研究会」を設立、グループ5社の幹部社員約250人の給与から天引きした寄付金(年に約4000万円)を原資として政治家に献金していた。
与謝野も渡辺も金融担当相を務め、先物取引の規制問題に関わりがあり、また与謝野は旧通産相として先物取引を指導・監督する立場にあったこともある。
それらの在任中を含めて、与謝野は92年から05年に計5530万円、渡辺は95年から05年に3540万円、それぞれ献金を受けていた。
与謝野事務所は「どのように資金を集めていたのか全く知らない。
…きちんとした扱いの献金であり、返却することはない」、渡辺事務所は「個人から集めた資金を用いて政治献金を行っている団体と聞いており、疑念を差し挟むような事実はこれまでなかった。
…今後の対応は相談のうえ適切に対処する」とコメントしている。
小沢氏の西松問題であれだけ大騒ぎしていましたけれど、それならこちらも逮捕しないわけにはいかないはずですよね?
そもそもテレビでは毎日のように小沢氏・秘書すでに「有罪」とばかりに言い立てていますけれども、まだ有罪と決まってはいません。
まったく同じパターンのこの事件、検察は今回どう動くのでしょう。
これで動かないようでは「国策捜査」と言われるのも仕方ないのでは??
日経225先物取引で、SQとはスペシャルクオテーションの略で特別指数清算日。
先物市場の差金決済日(3.6.9.12月第2金曜)他、オプションの清算日は毎月の金曜日。
らしいのですが、その3ヶ月先の強制決算日以内なら、何回でも売買できるのですか?
又、売買の決算は現物の日経平均株価の値動きの値でいいのですか?
出来るのですか?
やはり誤差があるのですか?
つまり、日経平均株価先物取引値=現物日経平均株価値となるのですか?
最後に、私は、現在無職です。
日頃からバーチャルFXはやっていますが、現物取引はやった事はありません。
しかし、日経225先物取引に必要な最低保障金150万円は今すぐにでも振り込めます。
リストラ無職でも口座開設できるでしょうか?
本気でトレーダーになろうと思っています。
もちろん、インターネットパソコン、メールアドレスは所有しています。
以上3っつの質問に解りやすくご回答下さい。
できれば、上の条件でも口座開設できるような企業名を教えて下さい。
よろしくお願いします。
前の回答者様の言う通りのですね。
無職の崖っぷち状態から始めるのは絶対やめた方が良いですね。
下記サイトでやさしい日経225先物取引のはじめ方が載っています。
(先物用語解説も)まずは勉強から始めましょう。
http://nk225.org/
商品先物取引関連の情報は、どこで仕入れていますか?
先物取引のトレード歴3年になるものです。
今、先物をされている皆さんがどこから情報を取って来ているかを知りたいと思っています。
私の場合、ファンダメンタルズに則ったトレードできっちり利益が出せるように商品先物(主にガソリン・灯油・原油・金・銀・白金)と日経225先物を中心に取引しています。
普段、トレードに使う情報源は、グーグルニュースで情報収集しています。
他によい情報源をご存じの方がいらっしゃれば、是非ご教示頂きたいです。すみませんが、宜しくお願いします。
http://q.hatena.ne.jp/1137685164
迂回献金:先物会社が与謝野氏、渡辺喜氏に ダミー通じ - 毎日jp(毎日新聞)
与謝野馨財務・金融・経済財政担当相と渡辺喜美元行政改革担当相が総務省に後援団体として届け出ていた政治団体が、商品先物取引会社「オリエント貿易」(東京都新宿区)などグループ5社が企業献金をするためのダミー団体だったことが分かった。団体は92~05年、与謝野氏側に計5530万円、95~05年、渡辺氏側に計3540万円を献金していた。後援団体への寄付者には所得税の一部が控除される優遇制度があり、5社は毎...
http://mainichi.jp/select/today/news/20090624k0000m040158000c.html
先物取引の質問です。
http://q.hatena.ne.jp/1175314282
先物取引で専業の会社はどれくらい残ってますか?
昨年退職したのですが、何となく気になって。
いまさら昔の同僚に聞けませんし。
おぉ。
業界人ですね。
元同業者です。
最近の出来高を覗いて見ると、東工、東穀もほとんど商いがなくなってます。
色々、業界人に聞いてみると、この出来高自体、業者と業者の自己売買で食い合いをしているそうです。
強引な営業勧誘はこのご時世無理でしょうね。
ネットに特化した業者も撤退してます。
まあ、一般の人は取引しないでしょう。
後、何十年すると先物自体なくなってしまうんではないでしょうかね。
ちなみに、再就職の時、他業種を受けた際、ああ・・・貴方は先物取引の会社にいたのですね・・・。
と冷酷に言われました。
やはり業界人の風当たりは強いものでした。