先物取引を知ろう!!

先物取引大全

先物取引をレクチャー

迂回献金:先物会社が与謝野氏、渡辺喜氏に ダミー通じ - 毎日jp(毎日新聞)
与謝野馨財務・金融・経済財政担当相と渡辺喜美元行政改革担当相が総務省に後援団体として届け出ていた政治団体が、商品先物取引会社「オリエント貿易」(東京都新宿区)などグループ5社が企業献金をするためのダミー団体だったことが分かった。5社は団体を通じ92~05年、与謝野氏側に計5530万円、95~05年、渡辺氏側に計3540万円を迂回(うかい)献金していた。後援団体への寄付者には所得税の一部が控除される...
http://www.mainichi.jp/select/jiken/news/20090624k0000m040158000c.html

株のことですがよくyahooのレポート等で「時間外取引のGLOBEX(シカゴ先物取引システム)で米株価指数先物がさえず、売りが先行し、下げ幅は一時130円を超えた。」とかあります。
質問です。

①ここで言う米株価指数先物とは、下記のCME Globex Flash QuotesのNSDQ100の数値ということで正しいのでしょうか?
http://www.cme.com/trading/dta/del/globex.html

②NSDQ100の読み方ですが、例えば+6025の時は60.25(ロクジュッテンニーゴー)のアップということでいいでしょうか?

とにかくまず時間外取引の米株価指数先物がどれのことをいっているのか知りたいです。宜しくお願いします。
http://q.hatena.ne.jp/1196276307

商品先物取引(工業品)の立会時間や注文のルールが平成21年5月7日に大きく変わるようですね。
立会時間が今よりも大幅に長くなるようですが、そのことにより、板が更に薄くなって、まともな取引が出来なくなるのではないかと心配です。
取引会社も、東京工業品取引所の会費引き上げや、システム変更に伴うシステム開発費用が負担になるとのことで、撤退するところが散見されています。
果たして、今回の変更は改善なのでしょうか?
それとも、改悪なのでしょうか?
日本の商品先物市場の未来は明るいのでしょうか?
暗いのでしょうか?
他の投資家様、率直なご意見・ご感想をお聞かせください。
まず、国内商品先物はお先真っ暗ですSBIフューチャーズも撤退しちゃったし少なくとも私は収入が半分以下になる見積もりですそして今回の変更そのものだけを抜き出すと良くも悪くもありませんーただ、信頼している取引員の業務担当者によるとバグが多いらしい、Mo、Lo、BLO、MTLO、Soのテストでさえその対応に追われSCOやNSCOのチェックが不十分らしいですーが導入の時期が最悪です新マッチングエンジンは流動性ーとりわけ当限にーが伴っていないと現行エンジン以上に円滑な売買は難しいでしょうなによりも納会でさえ落ち注文が成立する保障がなくなるので各取引員が違約を恐れて当限に対して自主的に売買規制を客にかけ嫌なら受注しないという態度に出ています立会い時間の拡大もそうですが、このことで懸念されているように流動性のない限月、銘柄はますます出来なくなり波及して先のほうにも影響するでしょう個人的に期近をからめての売買を頻繁に行いますが納会で落ちる保障あればこそなけなしの流動性でも売買できましたが保障も流動性もなければどうしようもありませんまた、自分自身のやっていることの長短を把握しているので浮いた資金をほかの限月や銘柄にまわすことはまずないでしょう法人はまだしも個人資格での売買参加者は同じような対応をするでしょうそういう売買をしている個人参加者を締め出せば法人参加者も参加しづらくなります撤退は会費等コストの問題は要因のひとつとして否定できませんがむしろ、戦後一貫して度重なる勧誘と取引規制が続き平成に入ってからとりわけ平成17年の勧誘規制の強化が他業界ならばごく常識的な営業でさえも違法行為の恐れがあるのでまともな営業活動が至難になって往時の水準での勧誘、資金導入ができなくなったこと平成18年のJCCHの特別清算預託金のため従来型の懐玉を使ったブローカリング(よく向かい玉と勘違いされるやつ)が多くの会員が資産の問題から出来なくなり会社の運転資金が従来以上に必要になってしまったことこの2つが大きいと思っています

原油先物取引、勧誘の電話が来てアポイントを取りました。
クーリングオフもあるので、現金・印鑑等用意して、会社まで・・と言われました。
市場はロンドン国際石油取引所とのことです。
そして、今知恵袋で調べてたら<注意するのは海外商品先物の会社とロコロンドンまがいの会社>とありました。
注意するのは、海外商品先物の会社とロコロンドンまがいの会社、とはどういう会社ですか?
電話で先物会社からの勧誘というのは殆ど間違いなく詐欺も同然の先物業者であると認識した方が良いかと思います。
質問がよく分かりませんが「会社まで」というのが先物会社に貴方が出向くという意味ならば絶対に止めたほうがいいです。
その手の電話勧誘してくる先物業者は殆ど「やの付く商売」も同然で、出向いてしまったりすれば契約するまで絶対に返してくれないし、契約してしまえば有り金を全部巻き上げられるようなことになります。
ネット検索すればその手の勧誘に引っかかってしまったトラブルの事例や体験談が多数あります。
http://datafile.kokusen.go.jp/wadai/sakimono.htmlhttp://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q105000430業者の名前が分かりませんが検索エンジンで貴方が勧誘を受けている先物業者についても調べてみるべきでしょう。
例えば「貴方が勧誘されている先物会社の名前」に加えて「悪徳」「トラブル」「行政処分」といったキーワードを組み合わせてGoogle検索したりすればどんなトラブルがあった会社なのか情報が見つかると思います。
先物取引は非常にリスクが高く、投資に関して非常に高いレベルの知識、経験、そして大きな損失が発生した場合にも耐えられるだけの余裕資金を持った人が考えるべきものだし、詐欺も同然の業者がとても多いので業者の選定は非常に難しいです。
電話勧誘を受けて契約というのは被害に遭う可能性大のパターンですから絶対にオススメ出来ません。
まともな会社ならば電話での勧誘なんてしてこないです。