海外オプション取引(原油・金など)の利益計算方法を教えてください。
去年に引き続き、商品の値段が再浮上してきていますが、投資先としては個人的に注目をしているのが本音です。
しかし、国内市場で投資をしようにも先物取引しかないので、追加で資金投入を迫られる機会が多分に経験してきました。
そこで、追加資金の必要のないオプション取引があるならと調べ始めたのですが、いかんせん利益計算ができません。
どなたか教えてください。
よろしくお願いします。
個人情報流出について今、事件になっている三菱UFJ証券の顧客情報売却の流出名簿に載っていると思われます。
実際に、マンションや先物取引業者より電話がありました。
それも、個人携帯や会社の方へも電話があり大変迷惑でした。
今後もどこにその名簿が流れるかも分かりませんし、実際の被害はまだ見えないと思います。
このような状態で、被害者に対して三菱UFJ証券は何もしないのでしょうか?
こちらが訴えない限り、泣き寝入りになってしまうのでしょうか?
良いアドバイスをお願いします。
三菱UFJ証券の調査の結果、私は残念ながら各当しておりまして個人情報が不正に売却された中の1人でしたこの件に付きまして三菱UFJ証券よりお詫び状と経緯報告書が届きました三菱UFJ銀行の口座がある支店の支店長からもお詫び状が前日に「各当している1人に入っておられます、大変申し訳御座いませんでした」との内容でお電話が御座いました現在のところ私はこれといった被害を受けていない認識で電話での勧誘もされていませんDMは届いている可能性も有りますが、アンケートに答えたり、色々と応募等もしていますので個人情報が売却された先から届いたのか?
何処から届いているのかがチェック不足で分かっていません(。。
それほど気になっていません)三菱UFJ証券が設置しているこちらの電話番号で売却をされたか?
否か?
も調べて頂けますし、詳しくお話を伺ってもらえますよ(私は支店長からの電話を切った後で姉の助言もあり念の為に電話を致しました)0120・49・3234正直申しまして現状はお詫び状が届いたのみで泣き寝入り状態で御座います私が恐れているのは普通預金が不正に触られる事です電話応対をして下さった担当の方は可能性は低いが0とは言えないとの事で御座いましたので怖いと思っています被害者の1人として早期解決を願うばかりで御座います。
先物取引のチャートが見れるサイト
会員にならなくても見れるサイト
http://q.hatena.ne.jp/1091340372
商品先物取引では必ず反対売買するんですか?
いろんな限月があっても、好きな限月を選んで反対売買すれば、利益が得られるんですか?
個人投資家も法人もみんな同じことをしてるんですか?
世界的に仕組みは同じですか?
>商品先物取引では必ず反対売買するんですか?
いいえ受け渡しもできます状況によってはその意思がなくても強いられます指数銘柄などしたくても受け渡しできないものもあります>いろんな限月があっても、好きな限月を選んで反対売買すれば、利益が得られるんですか?
誤解があると思います各限月は相関性はあっても独立した別個の価格をもった取引です裁定取引をするという意味合いでも決済は各々建てた限月で行わねばなりません>個人投資家も法人もみんな同じことをしてるんですか?
表面上は同じに見えても背景のロジックが違います>世界的に仕組みは同じですか?
いいえ取引所ごとに異なります欧米の取引所間でさえ当て物する分には気にならない程度の差ですが違いはあります国内と国外、国内同士の場合はまるで違います
先物取引は難しいですね。
沢山のプロ、またはセミプロと思われる方がブログで今後の見通しや、売買指南を発表しておられますが、皆さんは参考にしていますか?
その方達は自分には得ることできないほどの情報なりを基に予想されてると思います。
それを参考にして売買されている方、成績はどうですか?
ところで、投資金額が殆どゼロになった今、改めて思うことがあります。
先物の値段は本当は、実経済に基ずいてないような気がしてなりません。
いわば、ファンドとファンドの我田引水の戦いの世界であるような気がしてなりません。
ファンドが利益誘導のための価格操作のような気がしてなりません。
実経済よりも心理作戦のような気がしてなりません。
>自分には得ることできないほどの情報なりを基に予想されてると思います。
そんなことはない見られるけれど見ていない或いは見ていても扱い方が違うだけまた、他人の意見は参考にする以前に聞かない目にしたり聞いたりしても無視する>先物の値段は本当は、実経済に基ずいてないような気がしてなりません個人的にはどこまで行っても乖離できていない様に見えます現物直物の提示レート差を考えれば定期の日中の動きはその端から端へ動くよりも小さいことがほとんどですまた、大きくかけ離れたときには裁定されて修正もされていますそして動き出すと定期以上に現物のほうが需給を見ながら極端な動きをしているように感じていますまあ、心理戦という点は否定しませんが