先物取引を知ろう!!

先物取引大全

先物取引の非常識

商品先物取引をしている個人投資家は、何人ぐらいいるのでしょうか?
国内商品先物取引ならば実際に取引を継続中と言う意味合いでは先に答えた方の言うように5万前後、もしかしたらそれより少ないかもしれません2008年商品先物取引振興協会の公表した数値によれば口座に資金があり、売買をしている口座数は8万強しかし、私のように複数の口座を同時に使って売買する人はザラにいますから8万を超えることはないでしょう国外も含めると数えられません

先物取引で専業の会社はどれくらい残ってますか?
昨年退職したのですが、何となく気になって。
いまさら昔の同僚に聞けませんし。
おぉ。
業界人ですね。
元同業者です。
最近の出来高を覗いて見ると、東工、東穀もほとんど商いがなくなってます。
色々、業界人に聞いてみると、この出来高自体、業者と業者の自己売買で食い合いをしているそうです。
強引な営業勧誘はこのご時世無理でしょうね。
ネットに特化した業者も撤退してます。
まあ、一般の人は取引しないでしょう。
後、何十年すると先物自体なくなってしまうんではないでしょうかね。
ちなみに、再就職の時、他業種を受けた際、ああ・・・貴方は先物取引の会社にいたのですね・・・。
と冷酷に言われました。
やはり業界人の風当たりは強いものでした。

東北大学卒で先物取引会社に勤めている人はいませんか?
http://www.shouhintorihiki.com/cxblog02/この人は中退です。
東大はいるけど、田舎の旧帝国大学は少ないと思いますよ。
先物会社は一流大学中退が結構多いです。

日経の先物取引をしたいのですがETで10枚買うには保証金はいくら必要ですか、又100円の変動でいくらの損益が出て、手数料はいくらですか?
>日経の先物取引をしたいのですがETで10枚買うには保証金はいくら必要ですか 日経平均先物の保証金は プライス・スキャンレンジ基準値の120%必要です。
http://www.ose.or.jp/futures/fo_mast.html 今のところ、ミニ10枚なら50万4000円、ラージ10枚なら504万円という計算ですね。
>100円の変動でいくらの損益が出て、手数料はいくらですか?
ミニ日経平均先物は 日経平均株価の100倍ですから、100円値幅を取ることが出来れば 1枚につき1万円の利益になり ミニ10枚なら 利益は10万円ですね。
そこから、手数料が往復で1050円引かれて、利益は98950円が残ることになります。
日経平均先物のラージなら 日経平均株価の1000倍ですから、100円値幅を取れれば 一枚につき10万円の利益になり 10枚だと 合計100万円のプラスですね。
そこから 手数料が往復で10500円引かれて10500円引かれて、利益は989500円が残ることになります。
(追記)ET=Eトレード証券(今のSBI証券)と解釈して 回答しました。
もし違っていたら教えてください。

日経225先物取引で、SQとはスペシャルクオテーションの略で特別指数清算日。
先物市場の差金決済日(3.6.9.12月第2金曜)他、オプションの清算日は毎月の金曜日。
らしいのですが、その3ヶ月先の強制決算日以内なら、何回でも売買できるのですか?
又、売買の決算は現物の日経平均株価の値動きの値でいいのですか?
出来るのですか?
やはり誤差があるのですか?
つまり、日経平均株価先物取引値=現物日経平均株価値となるのですか?
最後に、私は、現在無職です。
日頃からバーチャルFXはやっていますが、現物取引はやった事はありません。
しかし、日経225先物取引に必要な最低保障金150万円は今すぐにでも振り込めます。
リストラ無職でも口座開設できるでしょうか?
本気でトレーダーになろうと思っています。
もちろん、インターネットパソコン、メールアドレスは所有しています。
以上3っつの質問に解りやすくご回答下さい。
できれば、上の条件でも口座開設できるような企業名を教えて下さい。
よろしくお願いします。
前の回答者様の言う通りのですね。
無職の崖っぷち状態から始めるのは絶対やめた方が良いですね。
下記サイトでやさしい日経225先物取引のはじめ方が載っています。
(先物用語解説も)まずは勉強から始めましょう。
http://nk225.org/

日本の輸出企業は海外の企業での取引方法は 先物取引ですか あと他にどのような取引がありますかおしえてください
質問の意味が分かりません。
為替の問題なら、例えば米ドルを入手し、それを現物の日本円に交換します。
為替予約という方法もあります。

5月12日からガソリン価格3円/L値上げですが、また、なぜ値上がり?
値上がりの原因は石油の先物取引が復活したのでしょうか?
原因も何も原油価格に対して製品価格を下げすぎたから原価に見合った水準に戻しただけ去年のピーク時ですら企業努力のおかげで必ずしも割高ではなかったんですから逆に最近の底値のほうがDD契約で手当てしていただろう割高な原油に対してはは言うに及ばず当時の現物スポットや定期(先物)の当限の下がった原油以上に製品価格を下げていたんだから一方的な下落がとりあえずは収まった以上は値を戻したって何の不思議もないと思いますがあと、定期は実勢を反映するだけで定期だけが突出して買われたり売られたりしても早晩同水準に並ぶから定期がどうなろうと現物価格には関係ないむしろ定期が機能しなくなると値動きが定期が機能している時と比べて極端になる