ケータイであると便利な金融サービスは何ですか。
例えば、
・消費者ローン
・自動車ローン
・住宅ローン
・投資信託
・商品先物取引
・海外旅行の損害保険加入(あるかな?)
などみたいな。
(株式売買など、今あるものはあまり面白くないですね。)
http://q.hatena.ne.jp/1139478465
★500枚★測度論など金融工学に使われる数学は難しすぎマス!(><)こんにちは^^いいお天気ですね^^さてさて、私はさきほどミルクの多い、甘めの、カフェオレを飲みながらですが、ブラック=ショールズ式を証明してみました。
確率微分方程式の計算が大変で大変疲れました。
金融工学は学ぶ価値がありますか?
経営・経済学・ファイナンスと数理科学の学際領域で日本の理系・文系の縦割りの教育制度のため、学びにくいうえ、範囲も大変膨大です。
よく算出のために使われるモンテカルロ法を導入しようとすれば、情報科学やプログラミングの知識も必要となってきます。
日本では東京工大、一橋大、慶應義塾大学、大阪大学基礎工学部などをはじめとして研究が進んでいるみたいですが、米国にくらべずいぶん遅れていると伺ったことがあります。
一方で、証券会社大手のリーマンブラザースのあっけない崩壊を見ると、優秀な人たちが集まり最先端の科学を駆使したのに本当に学ぶ価値があるのかなぁと思います。
短期の利益を追求しすぎ無茶苦茶な金融商品のせいもあるかもしれませんが。
私は講義と関係なく、アクチュアリー試験の確率統計と損保数理も勉強しているのですが、こっちは比較的簡単です。
大学入試レベルの数学プラスアルファで通用するといった感じです。
また数学がお好きな方、数学に詳しい方をはじめ、株や先物取引をされている方、銀行員や証券会社の実務を経験されている方金融工学についてどう思われますでしょうか?
どんなことでも結構です。
お気軽にご意見くださいませ^^金融工学は学ぶ価値がありますか?
少なくとも数理科学を学ぶ者のはしくれとして身につけておいた方が良いですか?
こんにちは実務経験が少しあるものです。
金融工学自体の学ぶ価値はわかりませんが学問に罪はなくそれを利用する悪意のある人間がいるために最先端の金融商品と絶賛されたものが世界規模の経済危機の発端になったりするんだと思います。
障害基礎年金と所得制限の計算について①障害基礎年金は1人の場合(控除とか)差し引いて約360万以上で半分減りますよね。
たとえば収入が2つあって給料収入(バイト)で250万+先物の収入120万ですと370万になります。
この時先物取引にかかる税金20%を引いた額(120-24=96)で96万と計算します(手数料は除外)となると250万+96万=約346万で半分停止になる360万以内ってことになります。
なので(今まで通り全額支給)される。
この計算であっているのでしょうか?
先物にかかる税(20%)引き後の合計か税引き前の合計になるのかが判りません?
!他のサイトを見ると医療控除とかを差し引くとは書いてありましたが・・・・②一旦年収が全額停止になったとしても、その翌年所得制限までいかなければ、また支給されるのでしょうか?
③前年に繰越控除があった場合はその控除もマイナスして考えるのでしょか?
④あと障害者控除は本人分ではなく扶養家族がいれば、その1人分から控除が受けれるのでしょうか?
それとも障害者本人1人から控除されるのでしょうか?
(役所に行ったらそう言われたので・・・)
1.所得による支給停止は20歳前傷病による障害基礎年金限定の話でしょ?
障害基礎年金一般の話ではないですよ。
「所得」の金額ですから、税引き前の収入の額でも、源泉徴収税引き後の額でもありません。
4の文章は意味が通じません。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1160.htm
商品先物取引でこういう反対売買はできますか?
例、東京原油①6月の限月の値段で買う その後数ヶ月して②10月の限月の値段で売るどうよ?
不可能です。
WTIでは可能です。
債券先物取引は現物受渡しが行われず、ほとんど反対売買が行われるとのことですが、反対売買ってどうすることですか。
例えば国債先物を買建てたときは具体的にどうするのでしょうか?
例えばある限月の先物を10枚買ったとします。
そして、その後その限月の先物を10枚売ったとします。
これが反対売買です。
商品先物取引は具体的にどのように買い注文を出すんですか?
そして売り注文はどうするんですか?
限月がたくさんあって大変そうです。
注文を出したい任意の取引所任意の市場任意の銘柄任意の限月を明確にし数量売り買いの別建ち落ちの別注文の種類と執行条件その注文の有効期限を指定して注文を出せばいいだけ限月と常に建ち落ちの別に注意を払わねばならないほかはとりたてて他の金融商品と目だった差異は無いと思います